ご家族さまの声

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自宅葬の体験談|母の願いを叶えた家族の物語【テレビ朝日スーパーJチャンネル取材】

神奈川県横浜市

コロナ禍で思うように会うこともできなかったお母さま。 「最後にしたいことは?」と聞いたとき、返ってきたのは「家に帰って、みんなと笑いながらご飯が食べたい」という一言でした。 今回は、その願いを叶えたご家族の自宅葬の体験談をご紹介します。

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自宅葬の体験談|家族・愛犬と過ごした「普通の時間」

神奈川県鎌倉市

大好きだった自宅で、子どもたちと愛犬とともに過ごした、かけがえのない時間。 奥様(享年53歳)を見送られた遠藤さんが選んだのは「自宅葬」でした。 突然の別れの中で、どのように自宅葬という選択にたどり着いたのか。 実際に過ごした日々と、ご家族が感じた率直な想いをお届けします。

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自宅葬の体験談|コロナ禍で面会できなかった母を自宅で見送った家族の記録【NHKクローズアップ現代+取材】

茨城県行方市

コロナ禍で、大切な人に会えないまま最期の時を迎えてしまう―そんな現実に直面したご家族も少なくありません。 「せめて最期は家で見送りたい」 そう願い、自宅葬という選択をされたご家族がいます。

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自宅葬の体験談|在宅介護で母を看取り、自宅で見送った最期の時間【ガイアの夜明け取材】

神奈川県鎌倉市

「母と、こんなにもゆっくり向き合えた時間はありませんでした。」 在宅介護を続ける中でお母様を自宅で看取り、そのままご自宅で見送った東郷さん。 自宅葬という選択をしたことで生まれたのは、慌ただしさのない“母との最期の時間”でした。

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自宅葬の体験談|キリスト教の母を明るく穏やかに見送った家族葬

神奈川県鎌倉市

キリスト教を信仰していたお母様を、自宅で見送るという選択。 「自宅葬でも信仰に沿ったお見送りができるのか」 そんな不安を抱えながらも、ご家族は神父との連携を通じてその課題を一つひとつ解消していきました。

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自宅葬の体験談|満月と満開の桜のもとで、難病と向き合った母を見送った家族葬

神奈川県鎌倉市

難病と向き合いながら生きてこられたお母様を、ご自宅から見送られたご家族の記録です。 その時間は、慌ただしく何かを決めるためのものではなく、ご家族がそれぞれの想いでお母様と過ごす、かけがえのない時間となりました。

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鎌倉市在住ご家族5名と愛猫

自宅療養中だった故人様が、ベッドの下に隠されていた手紙には『通夜葬儀の必要なし』と書き残されていました。しかし、ご遺族はささやかながら自宅で葬儀をあげることを望みました。その理由は、ご遺族のしっかりと故人を偲びたいという感謝の気持ちにありました…

最後は、家族みんなで過ごした場所で過ごしたい。

東京都世田谷区在住ご家族8名とご近所さん50名

「何かあったら家でやりたい。」それが母の生前の思いでした。母より先に亡くなった父の葬儀の際は、様々な手続きや葬儀の準備で、時間的にも精神的にも余裕がなく、近くの式場で執り行ったのです。幸いにも、母の葬儀は、生前の介護期間に、どんなおくり方が一番良いのか、母と家族みんなで話しあう時間がありました。父の葬儀で、葬儀場でバタバタしてしまい、慌ただしく余裕をもっておくり出せなかった経験。「最後は家で」という母の意向。そして施設での介護期間中、大好きな庭いじりと花の世話ができなかった母に、もう一度自宅から見える庭を見せてあげたい、という思いから自宅葬に決めました。

思い出は、他のどこでもない自宅にある。

自宅葬のための部屋の片づけや設営など、準備は大変でした。しかし、親しい友人にも手伝ってもらいながら、みんなで母のための葬儀をつくり上げたので、満足感がありました。自宅葬でおくることに対して、親戚から否定的な意見があったのも事実です。そのような点も、自宅葬に特化した葬儀社が間に立って取りまとめてくれるのは、安心感につながると思います。

葬儀を終えたとき、母を部屋いっぱいの花で囲んでおくることができ「喜んでもらえただろうなあ」という気持ちになりました。家族の思い出の詰まった自宅から、しっかりとおくってあげられたという実感があり、納得感のある葬儀ができたと思っています。天国の母も喜んでくれていたら嬉しいですね。

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