企業理念 | NHKや「ガイアの夜明け」で紹介

よくある質問

Q. 企業理念

A. 『人を思う。』

〝人を思う〟と書いて『偲ぶ』。
『偲ぶ』とは、過去や遠くの人・所を恋い慕うこと。
もう二度と会えなくなってしまった大事な人との思い出を懐かしんで回想する。
回想することで、その人がいたことを忘れないと共にその人の意志を後世に引き継ぐことができる。
また、その当時はわからなかったことに気づき、自分を見つめ直す機会が生まれ救われることがある。

日常生活の中でも、〝人を思う〟ことで円滑なコミュニケーションが生まれ、人と繋がる。自分のためだけでなく人のために頑張れることで何事にも代え難い幸福感や満足感が得られる。そんなことが当たり前のように、お互いを思い合える世の中であってほしい。

〝人を思う〟には、、、

経営理念
『心に余裕をつくる。』
心に余裕のある人は、やりたいこと・やるべきことが明確で物事を肯定的に受け入れ、人に優しい。
「落ち着き」「ゆとり」があれば、なにかトラブルが起きた時にも上手く対処できる。
一方、心に余裕のない人は、何事に対しても集中できず他人の話が聞けなくなり、頭の中は自分のことばかり。マイナス思考になり焦りや不安からミスが起こり、どんどん余裕がなくなる悪循環になる。

では、心に余裕をつくるためにはどうしたらいいのか。自己の成長なしに、心の余裕は生まれない。
なにもせず頭を空っぽにする時間を作り、精神的・身体的な状態を認めることが大切。過去の「乗り越えた経験」を思い出すのもいいだろう。また、誰かに相談するなど助けを求め、積極的に問題解決を試みるために悩みの種をすべて洗い出し、優先順位を決めて解決のための具体的な行動をとる。
逆に、人のために時間を使い、日頃の感謝を込めるだけでも気持ちがだいぶ楽になる。自分以外のことに時間を使うと、自分の忙しさが薄れるという研究結果もある。

以上のことから、大切な方を亡くした際、どんなことが必要になり私たちにできることはなんなのか。私たちは、以下の3つの心得を大切にします。

自宅葬で心に余裕をつくるための3つの心得
【空間】家族で生きた家だから、家族の思い出に浸れる。
【時間】マイホームだから、マイペースで過ごせる。
【体験】MustよりもWantを引き出す。

まとめ

  • ◆家族葬の増加で、ご自宅での小さなお葬式が見直されています。
  • ◆プライベートな空間で自由度の高いお葬式が可能です。
  • ◆安置・出棺スペースや経路確認の必要があります。
  • ◆ご親族の宿泊場所やご近所への配慮も必要です。
  • ◆一戸建て・マンションにも対応可能です。
  • ◆余計な費用がかかりません。

ひとりひとりの意思や要望、

一軒一軒のご自宅の構造は様々です。
事前相談・事前見積もりもおすすめします。
ご自宅で執り行うお葬式のための様々な提案をさせていただいております。
何なりとご相談くださいませ。

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